既存の価値(表現)を越境する鍵はファッションではないだろうか

価値には色々な種類がある。歴史的に価値のあるものから、近代作られたものに加わる価値。この「近代作られたものに加わる価値」ってなに。

1つ、既存の表現を超えているか、又はそのポテンシャルがあるか。

そして、その既存の表現を越境するための鍵は、ファッションの重鎮たちが日頃服を作るプロセス。日頃から具象と抽象を横断して、最終的に服という物を仕上げるプロセスにあるんじゃないかなと思っている。